もう読みましたか? 人類を裏切った男

アメリカでは100万部を突破した大ベストセラー「The Real Anthony Fauci」の日本語版「人類を裏切った男」はもう読みましたか?

新型コロナウイルスのパンデミックに関する、アメリカ下院特別小委員会で喚問を受けているアンソニーファウチですが、100回以上も覚えていないを連発しているようです。(ここ参照)

そのファウチがこれまで何をやってきたか、詳細に書かれています。さらに、それとともに黒幕のビルゲイツに関しても、下巻で詳しく書かれています。

彼らを野放しにしてしまっていては、世界はどんどんおかしくなります。コロナのパンデミックはそれが起きる前から入念に準備され、シミュレーションが行われてきました。シミュレーションのまま、世界の一般市民は恐怖の陥れられ、ワクチンを切望し、自由や人権を奪われました。恐らく次もあるでしょう。

もし読んでいないのであれば、必読です。

現在では上巻中巻がアマゾンでも購入できるようです。

コロナ脳から目覚めない、コロナワクチンを信じている、日本政府を信じている、専門家を信じている、そのようなあなたは、これを読めばきっと考えが変わるでしょう。

11 thoughts on “もう読みましたか? 人類を裏切った男

  1. まず、一般的に国の言っている事と貴方のような反対派の言っている事と、普通どちらを信用すべきだと思いますか?国には、政治家や官僚・大企業のトップ等、悪さをする人がたくさんいるから虚偽しか言わないのだ、そのような考え方もあるでしょう。

    コロナだけではなく、国の主張に対しては、反対する人が必ず存在します。そして、国の方にも反対派の方にも専門家なる肩書の人たちが必ず付いています。そして、彼ら専門家は、エビデンス(証拠)と共に真反対の主張をして対立します。

    しかし、我々一般人の持つ知識・判断力では、そのエビデンスを読んだとしてもそれを完全に理解して、どちらが正しいのかを正確に判断する事が、殆どの場合難しいのが普通です。

    ではどうすべきか?それは主張主体がどのような責任を負っているのか?で判断すらしかないと私は考えます。国は、曲がりなりにも国民の命を預かっているという大きな責任を負っています。他方で、反対派にも専門家がいて、虚偽発言をすればそれなりに肩書きに傷がつくでしょうが、国が負っている程の大きな責任はありません。

    従って、そのような大きな責任の下に主張している国の方を信じる方がまだ「マシである」、私はそう思っています。決して完全に国の事を信用しているのでは無く、まだ「マシである」というレベルですが、反対派を信じるよりはまだマシである、私はそう思っています。

    そしてコロナについてではありませんし、また詳細は述べませんが、国が嘘を言っている事も時にはあるであろう事は私も分かっているつもりです。その上で述べています。

    なお、コロナウイルスについては、当然ながらその存在について学者が確認をしているとされていると言う情報があります。貴方がそれを虚偽だと言うなら、逆に貴方の方が虚偽である証拠を出す必要が出て来ますが、それがおありなら自信を持って良いと思います。

    1. 吉岡斎さん

      それぞれの考えがあるので、どのように考えるかは自由です。だからあまり議論をしたくはありません。
      「国は、曲がりなりにも国民の命を預かっているという大きな責任を負っています。」って本当にそう思っています?
      ではなぜデータを改ざんしたり、国民に情報を隠したりするのでしょうか?
      コロナウイルスおよびワクチンに関して、専門家がウソをついているという証拠はいっぱいありますし、すでにいくつかは記事にしています。
      ファウチでさえ陰謀論がウソではないと認め始めているという話が出ていますよね?
      だから、一応自信を持っていますよ。少なくともマスコミに出ているお金でつられた専門家よりはマシだと思っています。

      ところで、この本をすでに読んでのご意見でしょうか?そうでないなら、まずは読んでみてはいかがでしょうか?

  2. 私は遺伝子学者の解説を読んで、コロナワクチンは原理的に作れないと理解しています。
    コロナウィルスは、角の先端が正常細胞に接触して細胞内に侵入します。
    抗体は角の先端を塞ぐタンパク質です。
    これだけ沢山ある角をすべて塞げるほどワクチンが抗体を作るのは不可能です。

    在来の4種類の風邪もコロナウィルスです。
    一度、風邪にかかって抗体ができても、免疫効果がないのは、同じ原因だと思います。

    こういう理由で私はワクチンを打ったことがありません

    1. tkさん、コメントありがとうございます。

      ワクチンも薬も免疫反応を低下させて、あたかも効果があるように見せている感じかもしれませんね

  3.  すでにこのことに関連する書籍がたくさん出版されています。

    「コロナ騒ぎ謎解き物語」「仕組まれたコロナ危機」「コロナワクチン 歴史上最大のウソと詐欺」「カバールの正体」などなど。

     奴らが行った予行演習・イベント201を知り、「イベント201・シミュレーション」で検索してみたら、寺島メソッド翻訳ニュースが表示されました。
     ものすごい量の情報で、日本では 知られていないことだらけです。
     今週末ダボス会議で奴らが集まります。

  4. コメント失礼いたします。木を見て森を見ずではどうしようもないですね。全国の超過死亡者数がカウントされてますが、なんでこんなに死なないといけないのかを考えてみればわかることです。何が原因だったのかを考えればわかることですね。

  5. 清水先生 いつも貴重な情報ありがとうございます

    吉岡さん曰くの一般人はエビデンスを理解出来ないので国や政府を信じるしかないとの事ですが、果たしてそうなのでしょうか。自分や家族の身体に関わる事ですよね?統計学を勉強したり、ハーパー生化学読むくらいは一般人でも出来ますよね?
    例えば吉岡さんは糖質制限も国が推奨していないからトンデモ系のダイエット法だと思われてるのでしょうか

    私は清水先生の著書やいろいろ参考に自分自身の身体でケトジェニックの人体実験をしています。身体の免疫機能も栄養の吸収能力も個人差があるので、自分自身で実験をし自分自身をメタアナリシスしていくしかないと思います

    私はケトジェニックをして筋肉量は増えましたし、慢性のIBSも慢性鼻炎も慢性の偏頭痛もほぼ寛解し、体脂肪率も3%台になりました。辞める気などありません

    しかし、周りの人の殆どからは糖質制限も1日一食も変な事してるなと、バランス良く食べないと健康に悪いと、1日3食ちゃんと食べなさいと説教されます。説明しても怒られるので、糖質制限や1日一食なのもどう隠すか言い訳するかで苦慮してます。厚生労働省の言うバランス取れた食事のエビデンスこそ、私には根拠が分かりません

    それに、役所が諮問委員会とか有識者会議するのって殆どが役所の決めた結論を出すために、結論ありきでメンバー決めて資料も準備してますよ。私自身がその歯車でしたのでよく分かります。また、1度予算取れば、使い切らないと逆にまずいのです役所は

    清水先生は専門以外の分野も含めて、論文を非常に研究されていてエビデンスも纏めてられて凄いと思いますし、また、肩書があるとはいえ、ブログに関しては非営利の一般人の立場で書かれてるので、厚生労働省と違う意見なら論破するだけのエビデンスを出せと言うのは筋違いではと思いました

    個人的に厚生労働省の出すエビデンスこそ、全く信用できないものばかりですが

  6. あと、ブログ自体は一般人の立場で出されてるとはいえ、ドクターに対して貴方とか呼ぶのはあまりに失礼だと思いました。

    先程の投稿の続きです。私自身が官公庁とは長い付き合いなので、彼らの勤勉さも努力も敬意を評しますが、とても全面的に信用しようとは思いません。

    例えば、下のリンクは農林水産省所管の独立行政法人のホームページの記事です。この独立行政法人の運営に農林水産省の意向が相当影響してるのは想像に難くありません

    https://www.alic.go.jp/joho-s/joho07_000933.html

    この記事のように、脳はブドウ糖しかエネルギー源に出来ないと嘘を平気でつかれる事が本当に多いです。そして、こうした嘘を根拠にケトジェニックしてる私はそれがバレると周りから怒られるので結構困ってるのです

    天下りやら、お金の流れやらがあるんだと思います

  7. 厚生労働省の役人や政治家の因果関係は認められないというセリフは聞き飽きました。統計学の知識がある人なら因果関係など簡単に立証出来るものではないと分かります。腹立たしいのは役人はその程度の知識はあるはずなのに、単なる相関関係で調査の前提条件も適当なエビデンスレベルが全く無い統計とすら呼べない代物を持ってきて、我々を騙せると思ってる事です
    彼らは因果関係など立証出来ないことも、適当に見つけた相関関係に何の意味もないことも分かってるのです。統計の罠も分かっているのです
    ケトン体は悪者、卵は食べ過ぎたら駄目、LDLコレステロールは悪者。全て相関関係と因果関係をはき違えてます。何故、日本人は厚生労働省が言ってたら本当だと信じるのか不思議です

    コロナワクチンなど、すでに欧州でもアメリカでも危険なものだと認識が広がりつつあり、少なくともいろんな角度から議論されてるのに日本では厚生労働省や政治家の言うことと反対意見というだけで反ワクチン、非国民とレッテル貼られるのが不思議でなりません。これで本当に民主主義国家なのでしょうか。

    思想の自由も言論の自由も知る権利も憲法で保障されてるものです。コロナワクチンに関しては、まるで焚書や文化大革命、大勢国讃会のような雰囲気を感じます。

    そして、MRNAを自己増殖するレプリコンワクチン、本当に恐ろしいと思ってます。どんな影響があるか計り知れません。

    親にも打って欲しくないのですがマスコミの言うことを信じきってるので議論ができません

  8.  数ある翻訳NEWSの中で、事の全容が把握できるのがこちらです。

    ・ビデオ映像の文字越こし:大陪審裁判1日_法廷弁護人ライナー・フュエルミヒ博士(ドイツ)、
     「PCRプランデミック」について大陪審で陳述 (2022年2月21日)
    ・COVID-19は「臨界点」に:次は第二次ニュルンベルク裁判か?ロンドン警視庁、犯罪捜査へ
     (2022年2月15日)

     ワクチンによる、人口削減について述べているゲイツの映像が見られるのが
    ・「陰謀論」とは何か-体制の主張に異を唱える者は「陰謀論者」と呼ばれる
     (2021年3月25日)

     比較的最近のもので、ターボ癌についてのもの
    ・ガンで亡くなる若者の数が爆発的に増加していることが、英国政府の統計から明らかに
     (2023年12月11日)
    ・ビデオ:日本人は新型コロナウイルス感染症 mRNA ワクチンによる突然死に抗議している
     (2023年12月4日)

     その他
    ・明らかにされた世界経済フォーラムの「ヤング・グローバル・リーダーたち」
      (2022年4月1日)
    ・クラウス・シュワブの世界経済フォーラムには「COVID独裁者のための学校」が存在、授業内容   
     は「グレートリセットに向けた計画」(2022年3月3日)
    ・ダボス会議の世界経済「グレート・リセット」が今やすぐそこに。Covid-19パンデミック後に起         
     きるのは何か? (2021年2月25日)
    ・コロナ後の世界、世界経済フォーラムの極悪非道な計画:「労働の未来をリセットする工程表」
     --「グレイト・リセット」のその後、それは恐ろしい未来だ (2020年12月16日)

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